ALL IN CUBE 勤怠管理を使用する上で、よくある質問をご紹介します。
導入を悩んでいる方や、
機能や価格に対してわからないことがある方は、まずこちらをご覧ください。
価格に関して
- Q支払いはどのような方法がありますか。
- Aお支払方法は口座振替、銀行振込となります。正式申込時に詳細をご案内します。
- Q初期費用はかかりますか。
- Aシステムの初期費用は無料です。
- Qシステムのバージョンアップ時に費用はかかりますか。
- Aバージョンアップは無料です。
サービスに関して
- Q利用できる従業員数の上限はありますか。
- A上限はありません。いつでも自由にユーザアカウントを追加することができます。
- Q無料トライアル時は必ず初期設定が必要になりますか。詳細な設定をする前に簡単に打刻や申請を試用したいです。
- A無料トライアル申請時には数人のサンプルユーザを作成いたします。サンプルユーザを使用して打刻方法、申請、承認の画面操作を確認することができます。
- Q無料トライアル時に登録したデータを正式申込後に引き続き利用することはできますか。
- A無料トライアル時に登録したデータはそのまま使用できます。
無料トライアル時に登録したデータを使用せずに新しい設定で本運用されたい場合はお問い合わせください。 - Q無料トライアルせずにすぐに正式申込したいです。
- Aすぐに正式申込する場合でも無料トライアルの申込をお願いします。
無料トライアルでシステム管理者でログインした後に正式申込の手続きの画面がありますので、そちらから手続きをお願いします。 - Qログインパスワードのパスワードポリシーはありますか。
- Aパスワードポリシーは会社ごとに独自の必須条件を登録することができます。有効期限、過去と同一パスワード使用禁止などの設定項目が設けられています。
機能に関して
- Qログインパスワードを忘れてしまいました。パスワードを教えてもらうことはできますか。
- Aログインパスワードを教えることはできません。パスワードを忘れた場合、ご所属のシステム管理者にパスワードの初期化をご依頼ください。新しいパスワードがメールアドレスに送信されます。
- Qログインパスワードの初期化はどこからできますか。
- Aまず、総合TOPのメニューから「アカウント設定>利用ユーザ」を選択して、利用ユーザ一覧画面を開いてください。次に、一覧から初期化したいユーザを選択して利用ユーザ設定画面を開き、「パスワード初期化」ボタンをクリックしてください。詳細はマニュアルをご確認ください。
- Q退職する従業員がいます。設定方法を教えてください。
- A利用ユーザ設定画面で下記の設定をしてください。
①勤怠管理終了日に退職日を入力する。
②ステータスを無効にする。
③システム利用終了日に退職日を入力する。 - Q休職する従業員がいます。勤怠管理の方法を教えてください。
- Aまず、特別休暇設定画面で特別休暇種類を「勤務免除」にした特別休暇を作成してください。次に、休職したユーザの休職期間の日付に作成した特別休暇で勤怠届を申請・承認してください。
- Q一年分の国民の祝日をまとめて設定することはできますか。
- Aカレンダー設定のCSV一括登録の機能を使用してください。祝日のCSVは内閣府のホームページ(https://www8.cao.go.jp/chosei/shukujitsu/gaiyou.html)からダウンロードすることができます。詳細はマニュアルをご確認ください。
- Q労働基準法が改正される場合、システムの対応がされますか。
- A法改正に対応するためにシステムのバージョンアップを行います。
- Q19:00~4:00のような日付を跨いだ勤務時間の打刻はできますか。
- A可能です。ユーザの勤務時間帯を管理するタイムテーブルの設定次第で日付を跨いだ打刻管理も、日付を跨がない打刻管理もできます。
